画像は、光学式マウス用の低反発素材で出来た。マウスパッド。
今まで木目の机で使っていたので、置いておくだけでポインタは動くは、微妙なラインを引いている時もズレてよれっとなったり、かなり力が入ってしまい、長時間の操作をすると、手(腕)が痛くなるほどだった。
オマケにクリックボタンを強く押してないとドラッグが出来ない。
分解してみたら、基盤上のスイッチに届いてない。 そこで、厚紙を二つ折りして、セロテープで位置を決めて組立直したら、ウソみたいな軽いタッチ。
これには、ビックリ!! 「牛さんのメーカー」の標準装備品だけど...それにしても大雑把なつくりだ!!
しかし、これは、いい ポインタのズレが解消、低反発のクッションで疲れない。
1年以上も、何でこんな作業環境で我慢してたのか??
そして、運動会対策で、売り出し目玉品のデジカメ(10倍ズーム)を買った。
恥ずかしながら、今まで、FinePix 1300で頑張っていた。 特にマクロ撮影は、10枚撮って1枚使えるかどうかだった。
今までのクセが抜けなくて、同じようなカットを何枚も撮って選ぼうとしたら、全部使えるじゃん!!
コレも早く高性能な物を買えば良かった。 ただ、あいまいなタッチも捨てがたいので、時々は、1300も使うとしよう。
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